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    <title>Runbookマニュアル活用ブログ</title>
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    <description>「Runbookマニュアル活用ブログ」は、マニュアル作成に役立つツールやテクニック、マニュアル作成に関する最新情報などを掲載しています。</description>
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      <title>Claude Coworkが今すぐ業務に使える無料テンプレート集を公開しました</title>
      <description>Claude Coworkが業務でどう便利に使えるのか分からない、っていう方のために、コピペしてすぐに業務に使える無料テンプレート集「ランブーくん for Cowork」を公開しました！やったもらいたい業務のテンプレートをコピーして、微修正するだけでかんたんに使えます。	ここでは、特におすすめのテンプレートを紹介します。【バックオフィス】契約書・規約をレビューして要点整理するフリーランスの方などは法務的な知識があまりないので、契約書をもらっても書かれていることがよく分からないよということも多いと思います。このテンプレートを使えば、契約書や規約から、契約概要をわかりやすく説明してもらったり、リスクがありそうな条項を抽出してもらったりすることができます。契約書もこれで怖くない。	【バックオフィス】請求書・見積書を作成する請求データのCSVファイルからExcelの雛形を使って、請求書や見積書を一括生成するテンプレートです。一件ずつ手作業で請求書を作っていた作業が自動化できます。請求書や見積書はどこの企業でも必ず作るものなので重宝しますね。独自レイアウトの請求書もこのとおり。	【バックオ...</description>
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      <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 06:29:06 GMT</pubDate>
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      <title>ClaudeからMCPでkintoneにファイルをアップロードする方法</title>
      <description>Claude Coworkで業務を自動化するうえで、請求書などのファイルをkintoneのレコードにアップロードしたい場面があると思います。kintone公式のMCPサーバーでは現状ファイルをアップロードできないので、じゃあコマンドラインツールを使うかとなるのですが、実はこれもうまくいきません。Claude Coworkではセキュリティ対策のため、PCの中に仮想的な実行環境を持っていて、Claudeが認識しているファイルパスとコマンドラインに渡すべきファイルパスが異なるためです。ここでお困りの方に朗報。RunbookのMCPサーバーを使えば、Claudeからkintoneにファイルをアップロードできます。さっそくやってみましょう。RunbookとClaudeの連携設定が完了している前提で進めます。まだの方はこちらを参考に設定してください。リモートMCPサーバーを使うとダウンロードの必要もなくセキュリティも安心なのでおすすめです。	事前準備Claudeは初期状態では、許可されたドメインのサーバー以外と通信できないようになっています。ClaudeからRunbookのサーバーにファイル...</description>
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      <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 06:03:08 GMT</pubDate>
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      <title>【スマホに話しかけるだけ】kintoneに10秒で日報登録する方法</title>
      <description>こんにちは。会社で日報書いてますか？　うちはkintoneのアプリに登録しているよっていう方もいると思います。日報って実は毎日書くの大変ですよね？　仕事も終わってさあ帰るかっていうときに、日報書くの忘れたって経験ありませんか？　パソコン開くのも面倒だし、もうスマホとAIでシュシュっとできたらいいなと思いません？　kintoneのMCPサーバーでできそう、と思ったあなたは惜しいです。kintoneのMCPサーバーは現状スマホに未対応です。それ、ClaudeとRunbookがあればできちゃいます。さっそくやってみましょう。まずはいつもの準備から。こちらを参考に、ClaudeとRunbookをOAuthで連携します。設定はブラウザで行います。Web版のClaudeからコネクタの設定を行ってください。	日報アプリを作成するkintoneで日報アプリを作ります。こんな感じでシンプルな構成にしてみました。	フィールド名		フィールドタイプ		氏名		文字列一行		登録日		日付		作業内容		文字列複数行	アプリの設定から、APIトークンを発行します。「レコード追加」「レコード編集」のアクセ...</description>
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      <pubDate>Fri, 20 Mar 2026 08:59:31 GMT</pubDate>
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      <title>【Claude利用中の皆さまに朗報】Runbookが一年間無料で使えます！</title>
      <description>世界的にClaudeの注目が高まっており、アンソロピックショックなどといわれていますね。Claudeをお使いの皆さまに、Runbookと連携してさらにAIを業務で使いこなしてほしい！　という思いをこめまして、Claudeの有料版を契約中の方限定でRunbookを一年間無料でご利用いただけるプログラムを開始しました‼️お申し込みはこちらから↓↓↓↓↓↓	これを機にClaudeを使ってみたいという方も大歓迎です。これまで専門の業者に頼んでRPAでやっていた自動化作業が、簡単に誰でも作れるようになります。ClaudeとRunbookを連携したらどう嬉しいの？　という方はこちらもチェックしてみてくださいね。</description>
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      <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 07:56:05 GMT</pubDate>
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      <title>【さらにClaudeが便利になる】Runbook x Claudeのクイックスタートガイドを公開しました</title>
      <description>Runbookとの連携でClaudeがさらに便利にClaude Desktopを使えば、ローカルコンピューターを自在にAIで操作することが可能になります。今回、Runbookを始めて使う方向けに、Claudeとの連携方法についてまとめたクイックスタートガイドを公開しました。OAuthによる認証の方法から、具体的な活用方法までスムーズに体験頂ける内容となっております。ClaudeからRunbookを使う利点マニュアルと入力フォームが一体化しているRunbookだからこそ！✅️ タスクを共有できる	文書を作成するだけでClaudeへの指示書を安全に社内やチームで共有できます。	Claudeのプラグインを作って共有するより簡単。いつでも手直しできます。✅️ オートメーション	プロセスの進行状況に合わせて、メールやkintone、Yoomなどのサービスとデータ連携を行うことができます。	AIの作業と、ルールベースの作業を同時に実現できます。✅️ 条件分岐	AIの出した結果に応じて次の作業を条件分岐して指示することが可能です。✅️ 特定のAIツールに依存しない	Claudeだけでなく、MC...</description>
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      <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 08:49:08 GMT</pubDate>
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      <title>【AIでノーコード自動化】Claude Coworkの作業指示書を社内で共有する方法</title>
      <description>Claude Coworkが発表されました。Claude Coworkは非エンジニアでもノーコードでPC内のファイル操作やブラウザ操作を行えるAIエージェントです。Claude Coworkを使うと、AIがあなたの代わりにデスクトップにたくさんあるファイルの整理をしてくれたり、売上伝票をもとに請求書を作ってくれたりします。このClaude Cowork、デスクトップの作業を自動化するのに非常に活躍するのですが、定期的に毎回同じ作業をさせたいときに、いちいちプロンプトを入力するのは手間ですよね。よく使う作業のプロンプトをまとめて、社内で共有できたら便利ではないでしょうか。RunbookのMCPサーバーを使えば、こんなことが実現できます。	実行した作業をもとに、Runbookに手順書をAIが作成してくれる	Runbookの手順書を共有して誰でも同じ作業ができるさっそくやってみましょうRunbookのMCPサーバーをClaude Desktopにインストールする事前に、Claude CoworkからRunbookのMCPサーバーを使えるように設定する必要があります。リモートMCPサーバ...</description>
      <link>https://blog.runbook.jp/activities/19201</link>
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      <pubDate>Thu, 29 Jan 2026 04:43:20 GMT</pubDate>
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      <title>【Runbookのkintoneプラグインがさらに進化！】新機能を一挙紹介します</title>
      <description>Runbookのkintoneプラグインがさらに進化！Runboonのkintoneプラグインがアップデートされました。以下の機能が追加されています。	お知らせをポップアップ表示できるようになりました。	折りたたみ表示ができるようになりました。	動画のインライン再生ができるようになりました。	文字の色を変更できるようになりました。	ツアーを再表示できるようになりました。お知らせをポップアップ表示できるようになりましたアプリを更新したら、利用者に変更の内容をお知らせしたいですよね。なんか前と違うんだけどって問い合わせがたくさん来るのは避けたいけど、チャットやメールで一斉送信しても読んでくれるかわからない。安心してください。そんなときはRunbookのプラグインを使えば、ジャーン。アプリを開いたときにお知らせをポップアップ表示できるようになります。これで利用者への周知がより確実になりますね。使い方も簡単です。プラグインの設定画面でお知らせをポップアップ表示にチェックを入れるだけ。期間指定もできちゃいます。お知らせの内容はもちろんRunbookの画面で編集します。プラグインの設定を保存...</description>
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      <pubDate>Wed, 07 Jan 2026 09:17:21 GMT</pubDate>
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      <title>【AIに全部おまかせ】 Runbookでキントーンの ER図を作ってみよう</title>
      <description>先日、kintoneのユーザー会に参加させていただく機会がありました。そこで、kintoneのER図を書いてみましょうというハンズオン的な場があったのですが、ER図ってみなさんご存知でしょうか。こういうやつですね。	私は個人的には、kintoneを使うのであれば、アプリ間の関係が複雑になるような難しいものにはなるべくしたくない派なのですが、やっぱりアプリが増えてくると、なんかよくわからないけど他のアプリと連携しているせいで消せないアプリが大量にある！　みたいになって、お困りの方も多いようです。そこで一度ER図を作っておくと、アプリ間の関係がわかりやすくなって、引き継ぎなんかもスムーズにできますよ、というお話でした。エンジニアのみなさんにはおなじみのER図ですが、書くのが好きという人はあんまりいませんよね。ですが、エンジニアではない普通のkintoneのユーザーにとってみれば、アプリの整理がしやすくなるのはとても大事なことでしょう。参加者の皆さんがとても熱心に取り組んでいるのを見て、なるほど市民開発というのはこんなふうに発展していくのだなと勉強になりました。そこでどうせなら、既存の...</description>
      <link>https://blog.runbook.jp/activities/18743</link>
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      <pubDate>Fri, 12 Sep 2025 10:27:44 GMT</pubDate>
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      <title>【少しだけ未来の話】MCPサーバーとキントーンで実現する業務自動化の世界</title>
      <description>kintoneに公式のMCPサーバーが登場しましたね。MCPサーバーを使えば、生成AIからkintoneを操作することができるので、AIを業務で利用することの幅が広がると期待していた方も多いのではないでしょうか。	私もその一人なのでさっそく使ってみました。それでこの記事を書こうと思ったのです。が、すみませんまだこのMCPサーバーは発表されたばかりということもあり、今回やろうとしていたことが、うまくできないことがわかりました。しかしせっかくなので、今後の期待も込めて、kinotneのMCPサーバーでどんな世界が実現できるようになるのか紹介してみたいと思います。これは少しだけ未来の話ですこれから紹介するのは、まさに今現在、完璧に実現できていることです。デモも何の問題もなく動作します。ですが、みなさんは試してみようと思わないかもしれません。なぜなら	サイボウズ公式ではなく、r3-yamauchi さんが公開しているMCPサーバーを使います。		Claude Desktopという、そんなに多くの日本人が使っているわけではない生成AIツールを使います。		Runbookという、たぶんあなた...</description>
      <link>https://blog.runbook.jp/activities/18675</link>
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      <pubDate>Sat, 30 Aug 2025 09:03:40 GMT</pubDate>
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      <title>ログイン不要！　LINE WORKSからURLパラメーター付きでフォームを呼び出す方法</title>
      <description>LINE WORKSでチャットボットを作成しているとき、チャットじゃなくてフォームで入力できたらなと思うことってありますね。入力項目が多い場合などは、チャットでひとつずつ入力するのがわずわらしく感じられることがあります。今回は、LINE WORKSのSAML機能を使って、Runbookにシングルサインオンしてフォームを登録する方法について説明したいと思います。何に困っていたかLINE WORKSとkintoneとを連携して、安否確認を行いたいユースケースを考えます。kintoneのレコード登録イベントをWebhookでLINE WORKSに通知しています。この仕組みはJobocoを使うと簡単に実現できます。安否確認連絡アプリに登録すると、LINE WORKSの全体連絡に通知される。そこからさらにJobocoを使ってLINE WORKSから安否確認アプリに登録してもよいのですが、元のアプリとの紐づけや安否確認情報の登録をチャットで行う必要があり、入力に時間がかかってしまいます。そこで、Runbookのフォームを利用してみることにします。フォームを作成するRunbookで安否確認アプ...</description>
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      <pubDate>Sat, 02 Aug 2025 06:25:58 GMT</pubDate>
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      <title>生成AIでフロー図付きの業務マニュアルを作成してみよう</title>
      <description>前回は、RunbookとClaudeを連携して、生成AIからRunbookのマニュアルを読み込む方法を紹介しました。RunbookのMCPサーバーは、記事の作成にも対応しているので、生成AIに業務マニュアルの雛形を作ってもらうこともできます。せっかくなので、今回はフロー図付きの新入社員向けマニュアルを作ってもらうことにしました。さっそくやってみましょう。Claudeと連携するこちらを参考に、ClaudeとRunbookを連携します。リモートMCPサーバー、ローカルMCPサーバーいずれかが利用できます。ClaudeのWeb版やスマホアプリを使う場合は、リモートMCPサーバーを使ってください。Claude for DesktopやClaude Codeを使う場合は、ローカルのMCPサーバーも利用できます（リモートMCPサーバーでもOKです）。	うまく連携されていれば、Claudeのプロンプト画面に「runbookから追加」というメニューが表示されます。先に、業務マニュアルを保存するためのブックを作成しておきます。Runbookのワークスペース画面で「ブックを追加」をクリックして追加し...</description>
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      <pubDate>Wed, 09 Jul 2025 09:14:43 GMT</pubDate>
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      <title>文書内の画像に注釈や矢印を入れてみよう</title>
      <description>良いマニュアルや手順書を作るためには、写真や図などを使って、文字だけでなく視覚的にもわかりやすくすることが重要です。写真や画面のスクリーンショットを使うときに、画像に直接文字や矢印を入れたいときってありますよね？そんなときはOSに標準搭載されているアプリや、フリーソフトなどを使って画像を編集してからアップロードすることになるわけですが、文書の編集画面で直接画像も編集できたらいいなと思いませんか？今回はRunbookのエディタで直接画像を編集する方法を紹介します。やり方はかんたんまず、Runbookで記事の編集画面を開いて、ふつうに画像をアップロードします。画像をクリックして、「編集」ボタンをクリックします。編集画面が開きますので、画像を編集します。矢印、囲み枠、テキストを挿入することができます。「保存する」をクリックすると、画像が保存されます。かんたんでしたね！ フリーウェアなどを使わなくても手軽に画像に注釈が入れられるのでぜひやってみてください。</description>
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      <pubDate>Fri, 06 Jun 2025 12:30:13 GMT</pubDate>
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      <title>マニュアルのアクセス状況を分析してみよう</title>
      <description>業務マニュアルやサポートマニュアルを作ってみたはいいものの、活用されないまま形骸化してしまったという経験はありませんか？　効果的なマニュアルの運用には、利用者が求めている情報が何かを把握して、マニュアルを継続的にアップデートしていくことが重要です。とはいえ、利用者からフィードバックが何もなければ、どこを改善していいかわかりませんよね？　そこでまず行っていただきたいのが、マニュアルのアクセス状況の確認です。Runbookではワークスペースの設定画面から、ワークスペースごとのアクセス状況を確認することができます。チャートを見れば、マニュアルが日々どれくらい閲覧されているかが一目でわかりますね。アクセス数は、記事へのアクセス数と、それ以外のアクセス数とに分かれています。記事以外のアクセスというのは、例えばワークスペースのポータル画面や、カテゴリー内の記事一覧画面などへのアクセスが該当します。チャートの下には、ワークスペース内の記事名とともに、記事の人気度が５段階のゲージで表示されています。人気度はワークスペース内でもっとも閲覧数の多い記事に対する、該当記事の閲覧数の割合を表しています。...</description>
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      <pubDate>Wed, 21 May 2025 08:36:09 GMT</pubDate>
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      <title>MCPで生成AIから社内のマニュアルを呼び出す方法</title>
      <description>この記事ではRunbookのローカルMCPサーバーでClaude Desktopと連携する方法について説明していますが、現在ではリモートMCPサーバーが提供されているため、さらに手軽に連携することができます。ClaudeのWeb版から社内のマニュアルにアクセスすることも可能です。詳しい連携方法はこちらをご覧ください。	みなさん生成AI使ってますか？　ChatGPTやGeminiなど、お仕事で生成AIを活用することも増えてきたのではないかと思います。社内の規約や手順書、仕様書など、社内の文書も生成AIが読み込んで、質問に答えてくれたら便利ですよね。今回は、RunbookのMCPサーバーを使って、生成AIから社内のマニュアルを呼び出す方法について紹介します。MCPとはMCP（Model Context Protocol）は、生成AIモデルが外部の情報にアクセスできるようにするためのしくみです。従来のAIモデルは学習時のデータのみに基づいて回答を生成するため、社内固有の情報や最新情報を取り入れることができませんでした。MCPを使えば、プラグインのようなかたちでさまざまなアプリケーション...</description>
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      <pubDate>Mon, 24 Mar 2025 08:03:10 GMT</pubDate>
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      <title>会員向け限定公開マニュアルの作り方</title>
      <description>会員向けのサポートサイトなど、閲覧できるユーザーを限定して、マニュアルを公開したい場合がありますよね。Runbookを使ってマニュアルを限定公開するには、以下の２通りの方法があります。	ゲストユーザーにワークスペースへの閲覧権限を設定する	ワークスペースを外部公開して、基本認証（BASIC認証）を設定するそれぞれ紹介していきましょう。ゲストユーザーにワークスペースへの閲覧権限を設定するRunbookのワークスペースは初期状態でゲストユーザーに非公開になっているので、ゲストユーザーにアクセス権を割り当てないといけません。まず閲覧できるゲストユーザーが所属するグループを作成します。ユーザーグループは、システム設定から、「ユーザーグループの管理」で作成できます。グループができたら、「ユーザーの管理」で、作成したグループを指定してユーザーを招待します。グループは後から設定することもできます。限定公開するワークスペースの設定で、「アクセス権」を開き、作成したユーザーグループに対する閲覧アクセス件を割り当てます。管理権限や編集権限を割り当ててもゲストユーザーには適用されません。ゲストユーザー...</description>
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      <pubDate>Wed, 19 Feb 2025 03:49:38 GMT</pubDate>
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      <title>ノーコードによる業務システムの民主化で生まれる新たな課題とは</title>
      <description>DXにより業務システムの中心はクラウドへかつては業務システムといえば、システム開発会社に委託して、その企業の業務に特化した専用システムをオーダーメイドで作るのが一般的でした。なので、業務に必要としない機能はシステムに一切存在しませんでした。それは当然で、不要な機能まで開発していたらそれだけ開発費用がかかってしまいます。システムの画面も業務に必要な機能だけが並んでいるわけですから、シンプルです。もしどうしても操作がわからなかったら、システムを使うためのマニュアルがあって、そこに操作方法が丁寧に画面のスクリーンショット付きで書かれていました。もちろんそのマニュアルは紙に印刷されたもので、システムを開発した業者が作って、システムと一緒に納品していました。一方で、現在はどうでしょうか。ビジネス向けのクラウドサービスの普及によって、自社でシステムを開発する余裕のない企業でも、ITシステムを駆使して業務を行うことができるようになりました。いわゆるDXというやつですね。また、キントーンのようにノーコード、ローコードで業務システムが作れるツールが出てきたことによって、システム開発ベンダーに依頼し...</description>
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      <pubDate>Wed, 29 Jan 2025 02:59:00 GMT</pubDate>
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      <title>国内外300種以上のサービスとシームレスに連携！　「Yoom」との連携を開始しました</title>
      <description>マニュアルが業務システムになる「Runbook（ランブック）」を運営するクローバ株式会社（本社: 神奈川県川崎市　代表取締役: 門屋　亮、以下クローバ）は、Yoom株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役：波戸﨑 駿）が提供するハイパーオートメーションツール「Yoom（ユーム）」とAPI連携を開始しました。■本連携のポイント「Yoom」はAI・API・RPA・OCRなどの様々な技術を組み合わせてあらゆるデスクワークを自動化するハイパーオートメーションツールです。従来のRPAだけでは実現できなかった多く発生する繰り返しの事務作業を、簡単に自動化することが可能です。今回のAPI連携によりYoomが連携している国内外300種以上のサービスとRunbookをシームレスに連携することができるようになりました。	■連携により実現が可能となる業務の例1. Runbookで作業が依頼されたら、予定を登録Runbookのワークフローで作業が依頼されたら、担当者の予定をガルーンやGoogleカレンダーに登録します。登録日をもとに予定日を計算することも、Runbookから入力された情報を使うこともで...</description>
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      <pubDate>Thu, 23 Jan 2025 00:39:04 GMT</pubDate>
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      <title>業務効率を劇的に上げる！用途別マニュアル活用事例</title>
      <description>いざ業務マニュアルを作って運用してみたいと思っても、どんなふうにマニュアルは活用していけばわからない方もいらっしゃると思います。今回は、Runbookを使って業務効率を上げるマニュアル活用事例について紹介します。マニュアル活用のメリットマニュアル活用がもたらすメリットについては以下が挙げられます。スタッフが入れ替わるたびに引き継ぎが発生して、うまく業務がまわっていない。担当者によって業務の品質にむらがありすぎる、などの課題を解決するために、マニュアルが有効活用できます。属人化の防止: 個人のスキルやノウハウに依存せず、誰でも一定水準の成果を上げられるようになる。教育コストの削減: 新人や、異動してきた人がすばやく業務を習得できるため、教育にかかる時間を削減できる。業務品質の向上: 手順やルールが統一化されることで、ミスを減らし品質を安定させる。作業時間の短縮: わからないことを調べる時間や問い合わせの回数が減り、全体の作業効率が上がる。マニュアルの種類企業などの組織で使うマニュアルは、大きく次の３種類に分けられます。	全社向けマニュアル	部門向け業務マニュアル	顧客向けマニュアル...</description>
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      <pubDate>Sat, 11 Jan 2025 06:29:50 GMT</pubDate>
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      <title>Yoomと連携してRunbookの申し込みをGoogleスプレッドシートに送信する</title>
      <description>Runbookは標準機能でkintoneやEメールにワークフローのデータを送信することができますが、Webhookを使うと、それ以外にもさまざまなクラウドサービスと連携することができるようになります。以前Makeを使った連携について紹介しましたが、今回は国産のノーコードツールであるYoomを使って、Runbookからの申請データをGoogleスプレッドシートに送信する方法について紹介します。YoomとはYoomは様々なアプリやクラウドサービスと連携し、業務の自動化を行うことができる、iPaaSと呼ばれる種類のWebサービスです。Yoomは国産のサービスであるため、kintoneやChatworkなど、国内のクラウドサービスとの親和性が高く、独自のデータベースやWebフォーム、AIを組み合わせることができるなどの特徴があります。無料のプランも用意されていて、月100回までのタスクが実行できます。連携できるアプリやサービスは充実しており、今後さらに増えていくようです。	RunbookもYoomの連携アプリに組み込まれているため、特別な設定なしに導入を進めることができます。Runboo...</description>
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      <pubDate>Thu, 19 Dec 2024 07:59:05 GMT</pubDate>
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      <title>Makeと連携してRunbookからの申し込みをGoogleスプレッドシートに送信する</title>
      <description>Runbookは標準機能でkintoneやEメールにワークフローのデータを送信することができますが、Webhookを使うと、それ以外にもさまざまなクラウドサービスやAIなどと連携することができるようになります。今回はMakeを使って、Runbookからの申請データをGoogleスプレッドシートに送信する方法について紹介してみたいと思います。MakeとはMakeは、さまざまなアプリやクラウドサービスを連携させて、業務の自動化を行うことができる、iPaaSと呼ばれる種類のWebサービスです。Makeを使うと、アプリやクラウドサービス間のデータ連携をノーコードで実現することができます。無料と有料のプランがあり、無料プランだと作成できる連携シナリオはふたつまでという制限がありますhttps://www.make.com/enRunbookでお問い合わせフォームを作成する今回はシンプルなお問い合わせフォームを作って、お問い合わせの内容をGoogleスプレッドシートに送信してみることにします。もちろん、各種申請や申込みなど、複雑なワークフローを利用することも可能です。こちらの記事を参考にして...</description>
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      <pubDate>Tue, 17 Dec 2024 08:55:03 GMT</pubDate>
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